行政書士 飯塚正博 事務所

行政書士 飯塚正博 事務所

中野区、練馬区で、遺言書の作成・相続に関する手続き支援を中心に行う行政書士です。
忙しくて中々相続手続きの対応ができない方、昼間は働いているために、夜か土日祝日に相談がしたい方、
是非お気軽にご相談ください!

事務所代表 飯塚正博のプロフィール



【ご挨拶】
お客様のお話にしっかり耳を傾け、お客様が抱える「不」を取ることで、お客様が思い描く
生活の実現に貢献します。まずはあなたのお話をじっくりお聞かせください。


はじめまして。
「行政書士 飯塚正博 事務所」代表の飯塚正博と申します。


当ホームページにお越しいただき、心より感謝申し上げます。


私は、お客様のお話にじっくりと耳を傾け、心の中にある「もやもや」や「ご不安」
を一つひとつ解消することで、お客様が思い描く理想の生活や、次のステップの実現
に貢献することを使命としています。


法律の手続きは難しく、何から手を付ければいいか分からないことも多いと思います。
まずは肩の力を抜いて、あなたのお悩みをお聞かせください。


36年間の会社員生活で培った「聴く力」と「解決力」
私は昭和40年生まれ。父親が転勤族だったため、幼少期は大阪、奈良、大分、埼玉、
兵庫など各地を巡りましたが、大学進学を機に東京へ移り、気づけばここ、中野区
上鷺宮に住んで約30年が経ちました。


この地域は私にとって、人生の半分近くを過ごした大切なホームタウンです。


大学卒業後は民間企業に入社し、36年間、ビジネスの最前線に身を置いてきました。
マーケティングをはじめ、法務、投資、子会社の経営管理など、多種多様な業務を経験
いたしました。


この36年間で私が学び、今も仕事の背骨となっているのが、次の2点です。
 ・ 「とにかく、相手のお話に徹底的に耳を傾け、聞ききること」
 ・ 「目の前の人が何に困っていて、どうすれば満足されるのかを考え抜くこと」


会社員時代、お客様から漠然としたお悩みを伺うことも多くありました。その中で、
お話を「聞ききる」ことで初めて、課題の糸口が見えてくることを体感しました。


お客様の心にあるお悩みの正体を見つけ出し、最適な解決策をご提案する。この経験が、
現在の私の基盤となっています。


なぜ、行政書士の道を選んだのか
転機となったのは、これからの人生設計を考える研修でした。そこで行政書士の仕事を
知ったとき、「これこそ、自分が培ってきた『傾聴力』と『課題解決力』を活かし、身近な
人の役に立てる仕事だ」と直感したのです。


私は行政書士として、お客様に寄り添い、以下の3つの経営方針(お約束)を果たします。
 1.お客様のお話を聞ききる
  (課題解決のヒントはお話の中にあります。まずはひたすら伺います)
 2.お客様が抱える「不」を取る
  (不安を安心に、不満を満足に、不便を便利に変える価値を提供します)
 3.お客様が思い描く生活の実現に貢献する
  (こうありたいという未来へ、一緒に歩むパートナーとなります)


遺言や相続手続において、大切な決断を迫られる場面は、どなたにとっても不安がつきものです。


どんな小さなことでも構いません。まずはあなたのお話を、じっくり私にお聞かせください。


お悩みを解消し、思い描く生活を実現するためのパートナーとして、全力でサポートさせていただきます。


代表行政書士 飯塚正博